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パプアニューギニア
オセアニア・アフリカ · PG
現地の時刻
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日本より1時間進んでいます
ニューギニア島の東半分を占め、いま話されている言語が800を超えます。どの国よりも多い数です。内陸が険しいので、移動の多くを飛行機が担っています。
首都ポートモレスビー
公用語英語、トクピシン、ヒリモツ語
通貨キナ (PGK)
標準時UTC+10 · サマータイムなし
国番号+675
電圧240V / 50Hz
プラグI
通行左側通行
緊急電話000 警察 · 111 救急
ドメイン.pg
入国・ビザ
到着ビザか事前のビザが必要です。治安は地域によって大きく違うので、渡航情報を確認してください。
知っておくと役立つこと
道路網が分断されているので、都市間の移動は国内線になります。旅程は空路の時刻表を軸に組んでください。
よくある質問
Q. パプアニューギニアと日本の時差は何時間ですか。
日本より1時間進んでいます (UTC+10). サマータイムなし.
Q. パプアニューギニアで日本の電化製品は使えますか。
電圧 240V / 50Hz, プラグ I.
Q. パプアニューギニアに行くのにビザは必要ですか。
到着ビザか事前のビザが必要です。治安は地域によって大きく違うので、渡航情報を確認してください。
同じ地域の国
入国の条件は持っている旅券によって違い、方針しだいで変わります。渡航先の公式案内を必ず確認してください。電圧とプラグは建物によって違うことがあります。時差は標準時での値で、サマータイムがあるとどちらの側でも一時間ずれます。