α 特殊文字
ギリシャ文字 · U+03B1
| Unicode | U+03B1 (945) |
|---|---|
| HTMLエンティティ | α |
| 名前付きエンティティ | α |
| CSS | content: "\03B1" |
| JavaScript | "\u03B1" |
| URLエンコード | %CE%B1 |
| UTF-8のサイズ | 2バイト |
| 分類 | ギリシャ文字 |
数式や学術表記で使うギリシャ文字です。
読み方
- Unicodeの番号は文字ごとに一つだけの名札です。フォントが違ってもこの番号が同じなら同じ文字です。
- HTMLでは &#番号; の形がどこでも通じます。♥ のような名前付きエンティティは読みやすいものの、名前のある文字にしか使えません。
- CSSではバックスラッシュと十六進数で書きます — content: "\2764" のように。
- 文字が四角に見えるのはコピーの失敗ではなく、そのフォントにその文字がないだけです。別のフォントなら正しく表示されます。
よくある質問
Q. α のUnicode番号は何ですか。
U+03B1 です。十進数では 945、UTF-8で保存すると 2 バイトになります。
Q. α をHTMLに書くには。
α と書けばどのブラウザーでも同じ文字が出ます。名前付きの α も使えます。
Q. α をCSSやJavaScriptで使うには。
CSSでは content: "\03B1"、JavaScriptでは "\u03B1" と書きます。URLに入れると %CE%B1 になります。
Q. α はどの分類の文字ですか。
ギリシャ文字の分類に入ります。同じ分類のほかの文字もこのページの下でまとめてコピーできます。