¢ 特殊文字
通貨 · U+00A2
| Unicode | U+00A2 (162) |
|---|---|
| HTMLエンティティ | ¢ |
| 名前付きエンティティ | ¢ |
| CSS | content: "\00A2" |
| JavaScript | "\u00A2" |
| URLエンコード | %C2%A2 |
| UTF-8のサイズ | 2バイト |
| 分類 | 通貨 |
通貨記号は国ごとに違い、数字の前に付くか後に付くかも国によって変わります。
読み方
- Unicodeの番号は文字ごとに一つだけの名札です。フォントが違ってもこの番号が同じなら同じ文字です。
- HTMLでは &#番号; の形がどこでも通じます。♥ のような名前付きエンティティは読みやすいものの、名前のある文字にしか使えません。
- CSSではバックスラッシュと十六進数で書きます — content: "\2764" のように。
- 文字が四角に見えるのはコピーの失敗ではなく、そのフォントにその文字がないだけです。別のフォントなら正しく表示されます。
よくある質問
Q. ¢ のUnicode番号は何ですか。
U+00A2 です。十進数では 162、UTF-8で保存すると 2 バイトになります。
Q. ¢ をHTMLに書くには。
¢ と書けばどのブラウザーでも同じ文字が出ます。名前付きの ¢ も使えます。
Q. ¢ をCSSやJavaScriptで使うには。
CSSでは content: "\00A2"、JavaScriptでは "\u00A2" と書きます。URLに入れると %C2%A2 になります。
Q. ¢ はどの分類の文字ですか。
通貨の分類に入ります。同じ分類のほかの文字もこのページの下でまとめてコピーできます。