⚠ 特殊文字
チェックと警告 · U+26A0
| Unicode | U+26A0 (9888) |
|---|---|
| HTMLエンティティ | ⚠ |
| CSS | content: "\26A0" |
| JavaScript | "\u26A0" |
| URLエンコード | %E2%9A%A0 |
| UTF-8のサイズ | 3バイト |
| 分類 | チェックと警告 |
チェックとバツ、警告の記号です。表で可否を示すときの定番です。
読み方
- Unicodeの番号は文字ごとに一つだけの名札です。フォントが違ってもこの番号が同じなら同じ文字です。
- HTMLでは &#番号; の形がどこでも通じます。♥ のような名前付きエンティティは読みやすいものの、名前のある文字にしか使えません。
- CSSではバックスラッシュと十六進数で書きます — content: "\2764" のように。
- 文字が四角に見えるのはコピーの失敗ではなく、そのフォントにその文字がないだけです。別のフォントなら正しく表示されます。
よくある質問
Q. ⚠ のUnicode番号は何ですか。
U+26A0 です。十進数では 9888、UTF-8で保存すると 3 バイトになります。
Q. ⚠ をHTMLに書くには。
⚠ と書けばどのブラウザーでも同じ文字が出ます。この文字には名前付きエンティティがないので数字の形を使います。
Q. ⚠ をCSSやJavaScriptで使うには。
CSSでは content: "\26A0"、JavaScriptでは "\u26A0" と書きます。URLに入れると %E2%9A%A0 になります。
Q. ⚠ はどの分類の文字ですか。
チェックと警告の分類に入ります。同じ分類のほかの文字もこのページの下でまとめてコピーできます。