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矢印 · U+27F6
| Unicode | U+27F6 (10230) |
|---|---|
| HTMLエンティティ | ⟶ |
| CSS | content: "\27F6" |
| JavaScript | "\u27F6" |
| URLエンコード | %E2%9F%B6 |
| UTF-8のサイズ | 3バイト |
| 分類 | 矢印 |
方向を示すときに使います。表や案内では語より短く、ひと目で伝わります。
読み方
- Unicodeの番号は文字ごとに一つだけの名札です。フォントが違ってもこの番号が同じなら同じ文字です。
- HTMLでは &#番号; の形がどこでも通じます。♥ のような名前付きエンティティは読みやすいものの、名前のある文字にしか使えません。
- CSSではバックスラッシュと十六進数で書きます — content: "\2764" のように。
- 文字が四角に見えるのはコピーの失敗ではなく、そのフォントにその文字がないだけです。別のフォントなら正しく表示されます。
よくある質問
Q. ⟶ のUnicode番号は何ですか。
U+27F6 です。十進数では 10230、UTF-8で保存すると 3 バイトになります。
Q. ⟶ をHTMLに書くには。
⟶ と書けばどのブラウザーでも同じ文字が出ます。この文字には名前付きエンティティがないので数字の形を使います。
Q. ⟶ をCSSやJavaScriptで使うには。
CSSでは content: "\27F6"、JavaScriptでは "\u27F6" と書きます。URLに入れると %E2%9F%B6 になります。
Q. ⟶ はどの分類の文字ですか。
矢印の分類に入ります。同じ分類のほかの文字もこのページの下でまとめてコピーできます。