10d6 = 32
10個を振って合計32になるのは3,801,535通り、確率は6.29%です。
確率
6.29%
合計ごとの場合の数
- 場合の数
- 3,801,535 / 60,466,176
- 確率
- 6.29%
- 何回に一度
- 15.91
- これ以上
- 73.89%
- これ以下
- 32.4%
- 平均の合計
- 35
近い合計
確率が近い出目
個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。
読み方
- サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
- 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
- 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
- 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。
よくある質問
Q. サイコロ10個で合計32が出る確率は。
6.29%です。60466176通り中3801535通り、およそ15.91回に1度です。
Q. 合計32以上が出る確率は。
73.89%です。逆に32以下は32.4%です。
Q. この個数でいちばん出やすい合計は。
平均の35あたりです。合計32より出やすい合計が5個あります。
Q. 何度も振れば必ず出ますか。
いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。15.91回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。