6d6 = 14
6個を振って合計14になるのは1,161通り、確率は2.49%です。
確率
2.49%
合計ごとの場合の数
- 場合の数
- 1,161 / 46,656
- 確率
- 2.49%
- 何回に一度
- 40.19
- これ以上
- 96.41%
- これ以下
- 6.08%
- 平均の合計
- 21
近い合計
確率が近い出目
個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。
読み方
- サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
- 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
- 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
- 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。
よくある質問
Q. サイコロ6個で合計14が出る確率は。
2.49%です。46656通り中1161通り、およそ40.19回に1度です。
Q. 合計14以上が出る確率は。
96.41%です。逆に14以下は6.08%です。
Q. この個数でいちばん出やすい合計は。
平均の21あたりです。合計14より出やすい合計が13個あります。
Q. 何度も振れば必ず出ますか。
いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。40.19回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。