サイコロの確率·6d6 = 16

6d6 = 16

6個を振って合計16になるのは2,247通り、確率は4.82%です。

確率

4.82%

合計ごとの場合の数
6111621263136
場合の数
2,247 / 46,656
確率
4.82%
何回に一度
20.76
これ以上
90.35%
これ以下
14.46%
平均の合計
21

近い合計

確率が近い出目

個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。

読み方

  • サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
  • 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
  • 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
  • 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。

よくある質問

Q. サイコロ6個で合計16が出る確率は。

4.82%です。46656通り中2247通り、およそ20.76回に1度です。

Q. 合計16以上が出る確率は。

90.35%です。逆に16以下は14.46%です。

Q. この個数でいちばん出やすい合計は。

平均の21あたりです。合計16より出やすい合計が9個あります。

Q. 何度も振れば必ず出ますか。

いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。20.76回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。