7d6 = 20
7個を振って合計20になるのは15,267通り、確率は5.45%です。
確率
5.45%
合計ごとの場合の数
- 場合の数
- 15,267 / 279,936
- 確率
- 5.45%
- 何回に一度
- 18.34
- これ以上
- 86.28%
- これ以下
- 19.17%
- 平均の合計
- 24.5
近い合計
確率が近い出目
個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。
読み方
- サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
- 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
- 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
- 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。
よくある質問
Q. サイコロ7個で合計20が出る確率は。
5.45%です。279936通り中15267通り、およそ18.34回に1度です。
Q. 合計20以上が出る確率は。
86.28%です。逆に20以下は19.17%です。
Q. この個数でいちばん出やすい合計は。
平均の24.5あたりです。合計20より出やすい合計が8個あります。
Q. 何度も振れば必ず出ますか。
いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。18.34回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。