Outlook · Go to the next open item
Items
Windows・Linux
Ctrl+.Mac
この OS にはありません窓として別に開いた項目のあいだを行き来します。一覧の次のメールへ下るのではなく開いた窓を回るだけなので、一覧を眺めようと押した人には壊れて見えます。
- 分類
- Items
- 同時に押す数
- 2
ここに載せた組み合わせは、インストールして使う Outlook のものです。ブラウザの Outlook はキーが違い、設定で Outlook・Gmail・Yahoo のどの配列を使うか自分で選ぶ仕組みになっています。
キー名の読み方
- + でつないだキーは同時に押します。Ctrl+Shift+P は Ctrl と Shift を押したまま P です。
- Mac の Cmd は ⌘、Option は ⌥(Alt と刻印された配列もあります)、Control は ⌃、Shift は ⇧ です。
- Windows の Ctrl は Mac ではおおむね Cmd になりますが、例外があります — この事典は両方を別に載せています。
- 日本語・韓国語・中国語の入力が有効なとき、文字キーを使うショートカットは効かないことがあります。英数入力に切り替えて試します。
- 組み合わせが反応しないときは、別のプログラムがグローバルショートカットとして先に取っていることが多いです。
よくある質問
Q. Outlook で Go to the next open item のショートカットは何ですか。
窓として別に開いた項目のあいだを行き来します。一覧の次のメールへ下るのではなく開いた窓を回るだけなので、一覧を眺めようと押した人には壊れて見えます。 Windows は Ctrl+.、Mac は — です。
Q. Windows と Mac で同じですか。
違います。Windows は Ctrl+.、Mac は — です。
Q. キーはいくつ押しますか。
2つを同時に押します。Outlook の Items にある組み合わせです。