Premiere Pro · Go to previous edit point

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Windows・Linux

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Mac

Up

どちらの OS も同じ組み合わせです。

対象に指定したトラックで、再生ヘッドを前のつなぎ目へ戻します。再生ヘッドまで詰める操作と組み合わせると、マウスに触らず粗編を締めていけます。

分類
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同時に押す数
1

Premiere Pro では同じキーが、どのパネルに焦点があるかで違う働きをします — 押しても何も起きないときは、タイムラインではなく Program Monitor か Project パネルに焦点があることがほとんどです。

キー名の読み方

  • + でつないだキーは同時に押します。Ctrl+Shift+P は Ctrl と Shift を押したまま P です。
  • Mac の Cmd は ⌘、Option は ⌥(Alt と刻印された配列もあります)、Control は ⌃、Shift は ⇧ です。
  • Windows の Ctrl は Mac ではおおむね Cmd になりますが、例外があります — この事典は両方を別に載せています。
  • 日本語・韓国語・中国語の入力が有効なとき、文字キーを使うショートカットは効かないことがあります。英数入力に切り替えて試します。
  • 組み合わせが反応しないときは、別のプログラムがグローバルショートカットとして先に取っていることが多いです。

よくある質問

Q. Premiere Pro で Go to previous edit point のショートカットは何ですか。

対象に指定したトラックで、再生ヘッドを前のつなぎ目へ戻します。再生ヘッドまで詰める操作と組み合わせると、マウスに触らず粗編を締めていけます。 Windows は Up、Mac は Up です。

Q. Windows と Mac で同じですか。

同じです。どちらも Up です。

Q. キーはいくつ押しますか。

1つを同時に押します。Premiere Pro の Navigation にある組み合わせです。

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