C
−·−·
Charlie
C のモールス符号 — −·−·
文字
Cはモールスで−·−·、NATOではCharlie、点字では点14です。打つのに11単位かかります。
26文字にはモールスもNATOの語も点字もそろっています。
- モールス符号
- −·−·
- NATOフォネティックコード
- Charlie
- 点の番号
- 14
- 点字
- ⠉
- 単位時間
- 11
- 20語/分で
- 660 ms
- ASCII
- 67
長さで見る
点は1単位、線は3単位、符号の間は1単位です。20語/分では1単位が60ミリ秒になります。
無線で文字を確実に伝えるために決められた語です。AlfaとJuliettの綴りが普通と違うのは、phや語末のtが読まれない言語があるからです。
近い文字
読み方
- モールスでは点が1単位、線が3単位です。よく使う文字ほど短く、Eは点ひとつです。
- NATOの語はその文字で始まります。無線で一文字ずつ確実に伝えるためのものです。
- 点字の一マスは点6つ分なので64通りです。空のマスは語の間の空白です。
- 数字の点字はa〜jと同じマスで、前に数符を置いて区別します。
よくある質問
Q. Cのモールス符号は?
−·−·です。点2つと線2つでできています。
Q. 打つのにどれくらいかかりますか?
11単位、20語/分では660ミリ秒です。
Q. 無線でCをどう呼びますか?
Charlieと呼びます。
Q. 点字ではどう書きますか?
点14を出します——⠉です。