R
·−·
Romeo
R のモールス符号 — ·−·
文字
Rはモールスで·−·、NATOではRomeo、点字では点1235です。打つのに7単位かかります。
26文字にはモールスもNATOの語も点字もそろっています。
- モールス符号
- ·−·
- NATOフォネティックコード
- Romeo
- 点の番号
- 1235
- 点字
- ⠗
- 単位時間
- 7
- 20語/分で
- 420 ms
- ASCII
- 82
長さで見る
点は1単位、線は3単位、符号の間は1単位です。20語/分では1単位が60ミリ秒になります。
無線で文字を確実に伝えるために決められた語です。AlfaとJuliettの綴りが普通と違うのは、phや語末のtが読まれない言語があるからです。
近い文字
読み方
- モールスでは点が1単位、線が3単位です。よく使う文字ほど短く、Eは点ひとつです。
- NATOの語はその文字で始まります。無線で一文字ずつ確実に伝えるためのものです。
- 点字の一マスは点6つ分なので64通りです。空のマスは語の間の空白です。
- 数字の点字はa〜jと同じマスで、前に数符を置いて区別します。
よくある質問
Q. Rのモールス符号は?
·−·です。点2つと線1つでできています。
Q. 打つのにどれくらいかかりますか?
7単位、20語/分では420ミリ秒です。
Q. 無線でRをどう呼びますか?
Romeoと呼びます。
Q. 点字ではどう書きますか?
点1235を出します——⠗です。