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BracketRight
keyCode 221
BracketRight キーコード — keyCode 221
記号
BracketRightのkeyCodeは221、keyは「]」、locationは2です。
keyCodeがブラウザごとに分かれるのがこの辺りです。
- code(位置)
- BracketRight
- key(US配列)
- "]"
- Shiftと一緒に
- "}"
- keyCode(非推奨)
- 221
- 16進数
- 0xDD
- location
- 2 · 右
- 文字が入るか
- はい
- 同じkeyCode
- なし
コードでは
codeで比べておけば配列が変わっても同じ場所を捉えられます。
window.addEventListener('keydown', e => {
if (e.code === 'BracketRight') {
// ]
}
});codeとkeyの違い
codeは自板の位置なので、ハングル配列でもフランス語配列でも同じ値です。keyはその瞬間に打たれる文字なので変わります——同じ場所を押してもa・A・ㅁになります。「どの場所を押したか」ならcode、「何が入ったか」ならkeyです。
keyCodeは標準から外れた値です。新しく書くコードではcodeかkeyを使い、ここの数字は古いコードを読むときに使ってください。
同じ仲間のキー
読み方
- codeは位置、keyは打たれる文字です。ショートカットはcodeで比べます。
- keyCodeは非推奨です。古いコードを読むときだけ使ってください。
- 左右のShiftはkeyCodeが同じで、locationで分かれます。
- 数字段の1とテンキーの1は別のキーです——49と97です。
よくある質問
Q. BracketRightのkeyCodeは?
221です。16進数では0xDD。
Q. BracketRightをコードでどう捉えますか?
e.code === 'BracketRight' で比べてください。keyCodeで比べるとブラウザや配列で揺れます。
Q. このキーのlocationは?
2です。
Q. このキーで文字は入りますか?
はい。keyは「]」です。Shiftと一緒なら「}」です。