F1
F1
keyCode 112
F1 キーコード — keyCode 112
ファンクション
F1のkeyCodeは112、keyはF1、locationは0です。
F1が112、F2が113…と順に続きます。
- code(位置)
- F1
- key(US配列)
- F1
- keyCode(非推奨)
- 112
- 16進数
- 0x70
- location
- 0 · 標準
- 文字が入るか
- いいえ
- 同じkeyCode
- なし
コードでは
codeで比べておけば配列が変わっても同じ場所を捉えられます。
window.addEventListener('keydown', e => {
if (e.code === 'F1') {
// F1
}
});codeとkeyの違い
codeは自板の位置なので、ハングル配列でもフランス語配列でも同じ値です。keyはその瞬間に打たれる文字なので変わります——同じ場所を押してもa・A・ㅁになります。「どの場所を押したか」ならcode、「何が入ったか」ならkeyです。
keyCodeは標準から外れた値です。新しく書くコードではcodeかkeyを使い、ここの数字は古いコードを読むときに使ってください。
同じ仲間のキー
読み方
- codeは位置、keyは打たれる文字です。ショートカットはcodeで比べます。
- keyCodeは非推奨です。古いコードを読むときだけ使ってください。
- 左右のShiftはkeyCodeが同じで、locationで分かれます。
- 数字段の1とテンキーの1は別のキーです——49と97です。
よくある質問
Q. F1のkeyCodeは?
112です。16進数では0x70。
Q. F1をコードでどう捉えますか?
e.code === 'F1' で比べてください。keyCodeで比べるとブラウザや配列で揺れます。
Q. このキーのlocationは?
0です。
Q. このキーで文字は入りますか?
いいえ。keyはF1で、文字は入りません。