a
KeyA
keyCode 65
KeyA キーコード — keyCode 65
文字
KeyAのkeyCodeは65、keyは「a」、locationは0です。
位置はKeyAで固定です。ハングル配列でㅁが打たれてもcodeはKeyAのままです。
- code(位置)
- KeyA
- key(US配列)
- "a"
- Shiftと一緒に
- "A"
- keyCode(非推奨)
- 65
- 16進数
- 0x41
- location
- 0 · 標準
- 文字が入るか
- はい
- 同じkeyCode
- なし
コードでは
codeで比べておけば配列が変わっても同じ場所を捉えられます。
window.addEventListener('keydown', e => {
if (e.code === 'KeyA') {
// a
}
});codeとkeyの違い
codeは自板の位置なので、ハングル配列でもフランス語配列でも同じ値です。keyはその瞬間に打たれる文字なので変わります——同じ場所を押してもa・A・ㅁになります。「どの場所を押したか」ならcode、「何が入ったか」ならkeyです。
keyCodeは標準から外れた値です。新しく書くコードではcodeかkeyを使い、ここの数字は古いコードを読むときに使ってください。
同じ仲間のキー
読み方
- codeは位置、keyは打たれる文字です。ショートカットはcodeで比べます。
- keyCodeは非推奨です。古いコードを読むときだけ使ってください。
- 左右のShiftはkeyCodeが同じで、locationで分かれます。
- 数字段の1とテンキーの1は別のキーです——49と97です。
よくある質問
Q. KeyAのkeyCodeは?
65です。16進数では0x41。
Q. KeyAをコードでどう捉えますか?
e.code === 'KeyA' で比べてください。keyCodeで比べるとブラウザや配列で揺れます。
Q. このキーのlocationは?
0です。
Q. このキーで文字は入りますか?
はい。keyは「a」です。Shiftと一緒なら「A」です。