11d6 = 21
11個を振って合計21になるのは173,745通り、確率は0.05%です。
確率
0.05%
合計ごとの場合の数
- 場合の数
- 173,745 / 362,797,056
- 確率
- 0.05%
- 何回に一度
- 2,088.1
- これ以上
- 99.95%
- これ以下
- 0.09%
- 平均の合計
- 38.5
近い合計
確率が近い出目
個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。
読み方
- サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
- 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
- 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
- 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。
よくある質問
Q. サイコロ11個で合計21が出る確率は。
0.05%です。362797056通り中173745通り、およそ2088.1回に1度です。
Q. 合計21以上が出る確率は。
99.95%です。逆に21以下は0.09%です。
Q. この個数でいちばん出やすい合計は。
平均の38.5あたりです。合計21より出やすい合計が34個あります。
Q. 何度も振れば必ず出ますか。
いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。2088.1回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。