サイコロの確率·12d6 = 59

12d6 = 59

12個を振って合計59になるのは2,115,048通り、確率は0.1%です。

確率

0.1%

合計ごとの場合の数
1217222732374247525759626772
場合の数
2,115,048 / 2,176,782,336
確率
0.1%
何回に一度
1,029.19
これ以上
0.21%
これ以下
99.89%
平均の合計
42

近い合計

確率が近い出目

個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。

読み方

  • サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
  • 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
  • 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
  • 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。

よくある質問

Q. サイコロ12個で合計59が出る確率は。

0.1%です。2176782336通り中2115048通り、およそ1029.19回に1度です。

Q. 合計59以上が出る確率は。

0.21%です。逆に59以下は99.89%です。

Q. この個数でいちばん出やすい合計は。

平均の42あたりです。合計59より出やすい合計が33個あります。

Q. 何度も振れば必ず出ますか。

いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。1029.19回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。