7
−−···
Seven
7 のモールス符号 — −−···
数字
7はモールスで−−···、NATOではSeven、点字では点1245です。打つのに13単位かかります。
モールスでは5桁で、点字ではa〜jと同じセルに数符を前置きします。
- モールス符号
- −−···
- NATOフォネティックコード
- Seven
- 点の番号
- 1245
- 点字
- ⠛
- 単位時間
- 13
- 20語/分で
- 780 ms
- ASCII
- 55
長さで見る
点は1単位、線は3単位、符号の間は1単位です。20語/分では1単位が60ミリ秒になります。
無線で文字を確実に伝えるために決められた語です。AlfaとJuliettの綴りが普通と違うのは、phや語末のtが読まれない言語があるからです。
近い文字
読み方
- モールスでは点が1単位、線が3単位です。よく使う文字ほど短く、Eは点ひとつです。
- NATOの語はその文字で始まります。無線で一文字ずつ確実に伝えるためのものです。
- 点字の一マスは点6つ分なので64通りです。空のマスは語の間の空白です。
- 数字の点字はa〜jと同じマスで、前に数符を置いて区別します。
よくある質問
Q. 7のモールス符号は?
−−···です。点3つと線2つでできています。
Q. 打つのにどれくらいかかりますか?
13単位、20語/分では780ミリ秒です。
Q. 無線で7をどう呼びますか?
Sevenと呼びます。
Q. 点字ではどう書きますか?
点1245を出します——⠛です。