I
··
India
I のモールス符号 — ··
文字
Iはモールスで··、NATOではIndia、点字では点24です。打つのに3単位かかります。
26文字にはモールスもNATOの語も点字もそろっています。
- モールス符号
- ··
- NATOフォネティックコード
- India
- 点の番号
- 24
- 点字
- ⠊
- 単位時間
- 3
- 20語/分で
- 180 ms
- ASCII
- 73
長さで見る
点は1単位、線は3単位、符号の間は1単位です。20語/分では1単位が60ミリ秒になります。
無線で文字を確実に伝えるために決められた語です。AlfaとJuliettの綴りが普通と違うのは、phや語末のtが読まれない言語があるからです。
近い文字
読み方
- モールスでは点が1単位、線が3単位です。よく使う文字ほど短く、Eは点ひとつです。
- NATOの語はその文字で始まります。無線で一文字ずつ確実に伝えるためのものです。
- 点字の一マスは点6つ分なので64通りです。空のマスは語の間の空白です。
- 数字の点字はa〜jと同じマスで、前に数符を置いて区別します。
よくある質問
Q. Iのモールス符号は?
··です。点2つと線0つでできています。
Q. 打つのにどれくらいかかりますか?
3単位、20語/分では180ミリ秒です。
Q. 無線でIをどう呼びますか?
Indiaと呼びます。
Q. 点字ではどう書きますか?
点24を出します——⠊です。