サイコロの確率·11d6 = 40

11d6 = 40

11個を振って合計40になるのは24,362,481通り、確率は6.72%です。

確率

6.72%

合計ごとの場合の数
11162126313640414651566166
場合の数
24,362,481 / 362,797,056
確率
6.72%
何回に一度
14.89
これ以上
43.08%
これ以下
63.63%
平均の合計
38.5

近い合計

確率が近い出目

個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。

読み方

  • サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
  • 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
  • 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
  • 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。

よくある質問

Q. サイコロ11個で合計40が出る確率は。

6.72%です。362797056通り中24362481通り、およそ14.89回に1度です。

Q. 合計40以上が出る確率は。

43.08%です。逆に40以下は63.63%です。

Q. この個数でいちばん出やすい合計は。

平均の38.5あたりです。合計40より出やすい合計が2個あります。

Q. 何度も振れば必ず出ますか。

いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。14.89回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。