サイコロの確率·11d6 = 45

11d6 = 45

11個を振って合計45になるのは13,429,405通り、確率は3.7%です。

確率

3.7%

合計ごとの場合の数
11162126313641454651566166
場合の数
13,429,405 / 362,797,056
確率
3.7%
何回に一度
27.02
これ以上
14.67%
これ以下
89.03%
平均の合計
38.5

近い合計

確率が近い出目

個数が違っても確率が近ければ、出やすさの感覚も近くなります。

読み方

  • サイコロ2個の合計は均等には出ません。7になる出方は6通り、2になる出方は1通りだけです。
  • 個数が増えるほど真ん中に寄ります。6個なら合計21前後がほとんどで、6や36は4万7千回に1度ほどです。
  • 平均の合計は1個あたり3.5です。サイコロ1個の平均が3.5だからです。
  • 確率が低いことと出ないことは違います。2個を36回振っても、合計2が一度も出ない確率が36%ほどあります。

よくある質問

Q. サイコロ11個で合計45が出る確率は。

3.7%です。362797056通り中13429405通り、およそ27.02回に1度です。

Q. 合計45以上が出る確率は。

14.67%です。逆に45以下は89.03%です。

Q. この個数でいちばん出やすい合計は。

平均の38.5あたりです。合計45より出やすい合計が12個あります。

Q. 何度も振れば必ず出ますか。

いいえ。振るたびに前の結果とは無関係です。27.02回に1度というのは長い目で見た平均で、順番を約束するものではありません。