6GHz帯
129
6595 MHz
Wi-Fi 129番チャンネル — 6595MHz
129番チャンネルの中心周波数は6595MHzで、信号は6585〜6605MHzを占めます。同じ帯域で重なるチャンネルはありません。
- 中心周波数
- 6595 MHz
- 占有帯域
- 6585 – 6605 MHz
- 重なるチャンネル
- ありません
- 40MHzの相手
- 133
- レーダー回避(DFS)
- ありません
- 国による制限
- ありません
互いを避けるチャンネル
表から写したのではなく、帯どうしを見比べて選んだものです。14番は日本でだけ使える4つ目の枠です。
近いチャンネル
6GHz帯
読み方
- 2.4GHzの中心周波数 = 2407 + 番号 × 5。14番だけ2484で外れます。
- 5GHzは5000 + 番号 × 5、6GHzは5950 + 番号 × 5です。
- 2.4GHzの信号は22MHzを占めるので、5つ離れないと避けられません。
- 40MHzで束ねると隣り合う2つを使い、その分だけ空き場所が減ります。
使えるチャンネルは国によって違います。12・13番は韓国・欧州・日本では使えますが米国では使えず、14番は日本で旧方式のみ、6GHzはまだ開放されていない国もあります。
よくある質問
Q. 129番チャンネルの周波数は?
中心6595MHzで、6585〜6605MHzを占めます。
Q. どのチャンネルと重なりますか?
同じ帯域に重なるチャンネルはありません。
Q. 40MHzではどれと組みますか?
133番と組んで40MHzになります。
Q. 使うのに引っかかることはありますか?
特別な制限はありません。ただし規定は国ごとに違います。