ローマ数字·1913
1913
MCMXIII
7文字

1913年のローマ数字 — MCMXIII

1913年はローマ数字でMCMXIIIです。M=1000、CM=900、X=10、I=1、I=1、I=1を足した値なので7文字になります。

M
1000
CM
900
X
10
I
1
I
1
I
1
ローマ数字
MCMXIII
分解すると
M=1000 + CM=900 + X=10 + I=1 + I=1 + I=1
位ごと
1000 = M · 900 = CM · 10 = X · 3 = III
文字数
7文字
引き算の形
使っています — CM

なぜIIIIではなくIVなのか

同じ文字を4つ以上並べないからです。小さい文字を前に置いて引く形が6つあります——IV(4)、IX(9)、XL(40)、XC(90)、CD(400)、CM(900)。

近い年

7つの文字と6つの引き算の形

この13行がすべてです。大きい値から引けるだけ引いていけば、どの年も書けます。

M
1000
CM
900
D
500
CD
400
C
100
XC
90
L
50
XL
40
X
10
IX
9
V
5
IV
4
I
1

10年ごとに見る

1900年代

1910年代

1920年代

1930年代

1940年代

1950年代

1960年代

1970年代

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2030年代

2040年代

2050年代

2060年代

2070年代

2080年代

2090年代

2100年代

読み方

  • 左から足していき、小さい文字が大きい文字の前に来たら引きます。
  • 文字はM=1000、D=500、C=100、L=50、X=10、V=5、I=1の7つだけです。
  • 同じ文字は3つまで——4つ目からは引き算の形で書きます。
  • ゼロは書けず、大きい位から順に書きます。

よくある質問

Q. 1913年はローマ数字でどう書きますか?

MCMXIIIです。M(1000) + CM(900) + X(10) + I(1) + I(1) + I(1)を続けて書いたものです。

Q. MCMXIIIは何文字ですか?

7文字です。

Q. 引き算の形は入っていますか?

はい。CM=900がそうです。

Q. 前後の年はどうなりますか?

1912年はMCMXIIです。1914年はMCMXIVです。