かけ算表·12 × 14
12 × 14 =
168

12 × 14 = 168 — かけ算表

12の段

12 × 14 = 168です。12を14回数えても、14を12回数えても同じで、168 ÷ 12 = 14で戻ります。

168
順を変えても
14 × 12 = 168
割り算にすると
168 ÷ 12 = 14 · 168 ÷ 14 = 12
一つ前
12 × 13 = 156
一つ後
12 × 15 = 180
同じ積になる別の組
なし
平方
いいえ
偶数
はい

同じ段の前後

表の全体

横と縦が交わるマスがその積です。対角線が平方数で、その上下が鏡のように同じ——7×8と8×7が一つのページになる理由です。

読み方

  • 順を変えても答えは同じです。7×8と8×7は一つのページです。
  • 一マス進むとその段の分だけ増えます——7の段は七ずつ育ちます。
  • 割り算はかけ算を戻すことです。56 ÷ 7 = 8なら7 × 8 = 56です。
  • 同じ積になる別の組があります——24は3×8でも4×6でもあります。

よくある質問

Q. 12かける14はいくつですか?

168です。

Q. 14かける12も同じですか?

同じです。順を変えても積は変わりません。

Q. 割り算にするとどうなりますか?

168 ÷ 12 = 14、168 ÷ 14 = 12です。

Q. 168になる別の組はありますか?

この表の中にはありません。