かけ算表·2 × 11
2 × 11 =
22

2 × 11 = 22 — かけ算表

2の段

2 × 11 = 22です。2を11回数えても、11を2回数えても同じで、22 ÷ 2 = 11で戻ります。

22
順を変えても
11 × 2 = 22
割り算にすると
22 ÷ 2 = 11 · 22 ÷ 11 = 2
一つ前
2 × 10 = 20
一つ後
2 × 12 = 24
同じ積になる別の組
なし
平方
いいえ
偶数
はい

同じ段の前後

表の全体

横と縦が交わるマスがその積です。対角線が平方数で、その上下が鏡のように同じ——7×8と8×7が一つのページになる理由です。

読み方

  • 順を変えても答えは同じです。7×8と8×7は一つのページです。
  • 一マス進むとその段の分だけ増えます——7の段は七ずつ育ちます。
  • 割り算はかけ算を戻すことです。56 ÷ 7 = 8なら7 × 8 = 56です。
  • 同じ積になる別の組があります——24は3×8でも4×6でもあります。

よくある質問

Q. 2かける11はいくつですか?

22です。

Q. 11かける2も同じですか?

同じです。順を変えても積は変わりません。

Q. 割り算にするとどうなりますか?

22 ÷ 2 = 11、22 ÷ 11 = 2です。

Q. 22になる別の組はありますか?

この表の中にはありません。