かけ算表·20 × 22
20 × 22 =
440

20 × 22 = 440 — かけ算表

20の段

20 × 22 = 440です。20を22回数えても、22を20回数えても同じで、440 ÷ 20 = 22で戻ります。

440
順を変えても
22 × 20 = 440
割り算にすると
440 ÷ 20 = 22 · 440 ÷ 22 = 20
一つ前
20 × 21 = 420
同じ積になる別の組
なし
平方
いいえ
偶数
はい

同じ段の前後

表の全体

横と縦が交わるマスがその積です。対角線が平方数で、その上下が鏡のように同じ——7×8と8×7が一つのページになる理由です。

読み方

  • 順を変えても答えは同じです。7×8と8×7は一つのページです。
  • 一マス進むとその段の分だけ増えます——7の段は七ずつ育ちます。
  • 割り算はかけ算を戻すことです。56 ÷ 7 = 8なら7 × 8 = 56です。
  • 同じ積になる別の組があります——24は3×8でも4×6でもあります。

よくある質問

Q. 20かける22はいくつですか?

440です。

Q. 22かける20も同じですか?

同じです。順を変えても積は変わりません。

Q. 割り算にするとどうなりますか?

440 ÷ 20 = 22、440 ÷ 22 = 20です。

Q. 440になる別の組はありますか?

この表の中にはありません。