√169 =
13
割り切れます
169の平方根 — 13
割り切れます
169の平方根は13です。13 × 13 = 169なので割り切れます。
- 小数で
- 13
- 簡単にした根号
- √169 = 13
- 二つの整数の間
- 13
- 二乗すると
- 169² = 28561
- 立方根
- ∛169 ≈ 5.528775
根号を簡単にする方法
平方の約数のうち一番大きいものを外に出します。50 = 25 × 2なので25の根である5が出て2が残り、5√2になります。
√169 = √(169 × 1) = 13
近い数
1から200まで
123456789101112131415161718192021222324252627282930313233343536373839404142434445464748495051525354555657585960616263646566676869707172737475767778798081828384858687888990919293949596979899100101102103104105106107108109110111112113114115116117118119120121122123124125126127128129130131132133134135136137138139140141142143144145146147148149150151152153154155156157158159160161162163164165166167168169170171172173174175176177178179180181182183184185186187188189190191192193194195196197198199200
読み方
- 小数は四捨五入した値で、根号の形が正確な値です。
- 平方の約数を外に出すと根号が簡単になります——√50 = 5√2。
- 完全平方数でなければ小数は終わりません(無理数)。
- どの二つの整数の間かが分かれば暗算で見当がつきます。
よくある質問
Q. 169の平方根はいくつですか?
13です。割り切れます。
Q. 根号はもっと簡単になりますか?
169 = 169 × 1なので13が外に出て13になります。
Q. どの二つの整数の間ですか?
整数13です。
Q. 169の立方根は?
およそ5.528775です。