ホーム·周波数
広告

暗号資産取引所の登録特典

登録するだけで受け取れる特典です。条件は各取引所の告知をそのまま載せています。

113の周波数を聴く

20Hzから24kHzまで、周波数を選んですぐに聴けます。波長と周期、いちばん近い音名まで計算して表示します。

音量を下げてから再生してください。純音は同じ大きさでも耳への負担が大きくなります。

超低周波(20Hz未満)13

低音(20〜250Hz)51

中音(250Hz〜4kHz)77

250 HzB3 · 1.37 m256 HzC4 · 1.34 m261.63 HzC4 · 1.31 m277.18 HzC#4 · 1.24 m285 HzC#4 · 1.2 m293.66 HzD4 · 1.17 m300 HzD4 · 1.14 m311.13 HzD#4 · 1.1 m315 HzD#4 · 1.09 m329.63 HzE4 · 1.04 m349.23 HzF4 · 98.2 cm350 HzF4 · 98 cm360 HzF#4 · 95.3 cm369.99 HzF#4 · 92.7 cm392 HzG4 · 87.5 cm396 HzG4 · 86.6 cm400 HzG4 · 85.8 cm415.3 HzG#4 · 82.6 cm417 HzG#4 · 82.3 cm432 HzA4 · 79.4 cm440 HzA4 · 78 cm450 HzA4 · 76.2 cm466.16 HzA#4 · 73.6 cm493.88 HzB4 · 69.5 cm500 HzB4 · 68.6 cm512 HzC5 · 67 cm523.25 HzC5 · 65.6 cm528 HzC5 · 65 cm554.37 HzC#5 · 61.9 cm587.33 HzD5 · 58.4 cm600 HzD5 · 57.2 cm622.25 HzD#5 · 55.1 cm630 HzD#5 · 54.4 cm639 HzD#5 · 53.7 cm659.25 HzE5 · 52 cm697 HzF5 · 49.2 cm698.46 HzF5 · 49.1 cm700 HzF5 · 49 cm739.99 HzF#5 · 46.4 cm741 HzF#5 · 46.3 cm750 HzF#5 · 45.7 cm770 HzG5 · 44.5 cm783.99 HzG5 · 43.8 cm800 HzG5 · 42.9 cm852 HzG#5 · 40.3 cm880 HzA5 · 39 cm900 HzA5 · 38.1 cm932.33 HzA#5 · 36.8 cm941 HzA#5 · 36.5 cm963 HzB5 · 35.6 cm987.77 HzB5 · 34.7 cm997 HzB5 · 34.4 cm1000 HzB5 · 34.3 cm1024 HzC6 · 33.5 cm1046.5 HzC6 · 32.8 cm1108.73 HzC#6 · 30.9 cm1174.66 HzD6 · 29.2 cm1209 HzD6 · 28.4 cm1250 HzD#6 · 27.4 cm1318.51 HzE6 · 26 cm1336 HzE6 · 25.7 cm1477 HzF#6 · 23.2 cm1500 HzF#6 · 22.9 cm1567.98 HzG6 · 21.9 cm1600 HzG6 · 21.4 cm1633 HzG#6 · 21 cm1760 HzA6 · 19.5 cm1800 HzA6 · 19.1 cm1975.53 HzB6 · 17.4 cm2000 HzB6 · 17.2 cm2093 HzC7 · 16.4 cm2500 HzD#7 · 13.7 cm2637.02 HzE7 · 13 cm3000 HzF#7 · 11.4 cm3150 HzG7 · 10.9 cm3500 HzA7 · 9.8 cm3520 HzA7 · 9.7 cm

高音(4〜20kHz)29

超音波(20kHz超)14

読み方

  • ヘルツは1秒間に空気が何回震えるかです。数が大きいほど高い音に聞こえます。
  • 波長は音速(20°Cで秒速343m)を周波数で割った値です。20Hzは17メートル、20kHzは2センチ足らずと千倍以上違います。
  • 人はおおむね20Hzから20kHzまで聞こえますが、上の限界は歳とともに下がります。15kHzを超えると聞こえる人と聞こえない人に分かれます。
  • 聞こえなくても機器の故障とはかぎりません。小さなスピーカーは低音を出せず、高音では耳のほうが先に追いつけなくなります。

よくある質問

Q人は何Hzまで聞こえますか。

ふつう20Hzから20kHzまでとされます。ただし上の限界は歳とともに下がり、二十代で18kHzが聞こえた人も四十を過ぎると14kHz付近で止まることが珍しくありません。下の20Hzは耳より体で感じる領域です。

Q音が聞こえないのですが、スピーカーの故障ですか。

たいていは違います。ノートPCやスマートフォンの小さなスピーカーは100Hz以下をほとんど出せず、15kHzを超えると機器より先に耳が追いつけなくなります。ヘッドホンで試すとどちらか分かります。

Q純音を長く聴いても大丈夫ですか。

音量を下げて短く聴いてください。純音はエネルギーが一つの周波数に集まるため、同じ大きさの音楽より耳への負担が大きくなります。耳が詰まった感じや耳鳴りが残るならすぐにやめてください。

Q440Hzと432Hzは何が違いますか。

どちらもA音ですが、432Hzは440Hzより32セント低い音です。半音の三分の一ほどの差で、並べて聴けば分かります。国際基準は440Hzで、432Hzのほうが良いという主張に根拠はありません。

Qこれらの値はどう計算していますか。

持っているのはヘルツの数値だけです。波長は20°Cの空気での音速343m/sを周波数で割った値、音名は440HzをA4とし、半音が2の12乗根倍であるという関係から求めています。