紫外線·UV 1.5 · VI型
UV 1.5 · 弱い
444.4
赤くなるまで

紫外線 1.5・VI型 — 444.4分

指数1.5は0.0375W/m²で、この肌が耐える量は1000J/m²です。割ると444.4分になります。

VI型 — 赤くならない

日焼け止めを塗ると

SPF 30は赤くなるまでの時間を30倍にするという意味です。ただしその数字は実験室で1平方センチに2mgを均一に塗ったときの値で、実際に塗る量はその半分にも届きません。下の時間はその分だけ甘い値です — 2〜3時間ごとに塗り直すほうが効きます。

  • SPF 156666.7 min
  • SPF 3013333.3 min
  • SPF 5022222.2 min
紫外線指数
1.5
予報の区分
弱い
肌に届く強さ
0.0375 W/m²
最小紅斑量
1000 J/m²
赤くなるまで
444.4 min
2時間もたせるには
SPF 1
影の目安
影が背より長いです

近いマス

同じ指数、別の肌タイプ

同じ肌、別の指数

読み方

  • 時間は最小紅斑量を指数の強さで割った値です。指数が2倍なら時間は半分です。
  • 日焼け止めの時間は実験室基準です。実際は塗る量が少ないぶん短くなります。
  • 雪・水・高所は紫外線を上乗せします。この表には入っていません。
  • 赤くなるのは8時間ほど後です。そのときにはもう浴びた後です。

よくある質問

Q. 紫外線指数1.5ではどれくらい外にいられますか?

444.4分ほどで赤くなり始めます。8時間ほど後に見えるので、そのときにはもう浴びた後です。

Q. 日焼け止めを塗るとどれだけ延びますか?

SPF 15で6666.7分、SPF 30で13333.3分、SPF 50で22222.2分です。実験室基準なので実際はもっと短くなります。

Q. 2時間外にいるには何を塗ればよいですか?

計算の上ではSPF 1以上です。2〜3時間ごとに塗り直すほうが効きます。

Q. この指数はどれくらい強いですか?

予報の区分では弱いに当たります。