·118
118
CXVIII
1110110

数字 118 — 素因数分解と約数

不足数

118 = 2 × 59。約数4個で、全部足すと180になります。

自分を除く約数の合計が、自分より小さいです。

点で並べてみる

2 × 59 に並びます。約数が多いほど正方形に近づきます。

素因数分解
2 × 59
約数
1, 2, 59, 118
約数の和
180
自分を除く和
62
互いに素な数
58
各桁の和
10
数根
1
ローマ数字
CXVIII
2進数
1110110
8進数
166
16進数
76
36進数
3A
ビット数
7ビット
コラッツの歩数
33歩 · 最高 304
前の素数
113
次の素数
127

数の格子

横に10、縦に20。濃い升が素数です。2と5の倍数が縦の列ごと抜けていくのが見えます。

前後の数

読み方

  • 素因数分解はその数の材料です。約数の個数も和もここから出ます。
  • 約数を全部足して自分を引くと、完全数・過剰数・不足数に分かれます。
  • 2進数の桁数がそのままビット数です。255が八桁なのが1バイトということです。
  • コラッツは偶数なら半分、奇数なら三倍して1を足す。1に着くまでの歩数です。

よくある質問

Q. 118は素数ですか?

いいえ。2 × 59に分かれます。

Q. 118の約数は何ですか?

1、2、59、118 — 全部で約数4個、合計は180です。

Q. 118を2進数でどう書きますか?

1110110で、7ビットです。16進数では76です。

Q. 118のコラッツの歩数は?

33歩で1に着きます。途中の最高値は304です。